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よくある質問

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よくある質問

質問1

”どのくらい発電するのですか?”

回答1

4.4kwの太陽光発電システムの年間予測発電量は約4,400kwhです。(全国平均:1kw当り約1,000kwh)


【1】 地域・季節・時刻・天候等による日射強度変化 
【2】 設置角度・温度上昇・ガラス面の汚れによる損失
【3】 回路・パワーコンディショナーの損失 等を差し引いた値です。

質問2

”モジュールを設置する屋根の方位によって発電量は変わりますか?”

回答2

方位によって発電量は変わります。



南面を100%とした場合の指数 
南・・・・・・・100%
東・西・・・・・85%
南東・南西・・・96%
北・・・・・・・66%(販売員にご相談下さい)
※NEDO全国日射関連データマップより算出




質問3

”太陽電池の寿命は?”

回答3

表面が保護されているモジュールの場合は、平均して20年以上です。但し設置場所や設置条件によって異なります。

質問4

”発電した電気を貯めておく事は出来ますか?”

回答4

蓄電機能はありません。現時点では蓄電はコストが高く寿命が短い為、一般的に普及するにはまだ時間がかかりそうです。


しかし昼間に発電した電力を電力会社に売り、夜間や雨などで発電量が少ないときは電力会社の割安な電力を利用できますので、電力会社がわが家の蓄電池であるとも考えられます。




質問5

”停電した時は使えますか?”

回答5

晴天の昼間であれば、専用コンセントから最大1,500w(※)まで使用できます。


発電量は天候により変動し、運転している機器の負荷よりも発電量が少ない時は、パワーコンディショナーの運転を停止します。
(※)起動電流の多い一部機器は使用できません・・・《例》モーターを搭載した機器

質問6

”雷に対する対策は?”

回答6

過去30年間に太陽電池が直接落雷を受けたという事例は極めて稀です。一般の屋外設置機器でもごく稀に被害を請ける例もありますが、これらは直接落雷ではなく、間接的な誘導電流が流れる事によって受ける被害です。
一般住宅として屋外に設置されている他の電気機器同様、太陽電池だからといって落雷を受け易い理由はありません。落雷の懸念がまったく無いわけではありませんが、太陽電池システムとしての落雷対策は、回路内に一定性能のサージアブソーバ(避雷素子)等を設置して誘導落雷対策を行い、被害を食い止める策をとっています。




質問7

太陽光発電システムの操作はかんたん?”

回答7

すべて全自動運転です。日々の操作は不要です。太陽電池モジュールに光が当ると運転を開始し、光が当らなくなると運転を停止します。
運転状況はリモコン表示で確認する事が出来ます。

質問8

太陽光発電システムの価格は?”

回答8

当社担当者にご確認下さい。お客様の現在の光熱費を参考に太陽光発電システムを設置した場合のシミュレーションを行い、お客様のご家庭に合った太陽光発電システムをご提案させて頂きます。
※設置条件により異なります。まず当社担当者にご相談下さい。